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DIYで住宅用火災報知機を取り付けました。

消防法の改正により火災報知機の設置が義務付けられましたので、我が家でも早めにと思い設置しました。

住宅用火災報知機の購入は町内にてまとめて購入時に申し込みましたので、設置だけ自分で行いました。

訪問販売などで簡単に設置できるのに高額な工事費(工事というほど大げさなものではないのですが)を請求されたりするケースもあるので、注意が必要です。

ちょっとピンボケですが、パナソニックの「けむり当番(SHJ 7044455K)」です。
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セットに入っている電池をセットします。
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天井に取り付け板をネジとめします。
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本体をセットして完了です。
引っ張り紐(確認用スイッチ)が長すぎたので短く切りました(通常は使用しないので)。
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あなたは自動車のオイル交換キチンと行っていますか。

私はと言うと、通勤では自動車を使ってないため、オイル交換のチェックをつい忘れて交換時期が過ぎている事が多いです。

しかし、オイル交換時期の目安って、人によって言うことが違ったりするんですよね。

・カー用品店では5,000km又は半年でオイル交換

・ガソリンスタンドでは3,000kmでオイル交換

・自動車のマニュアルでは1万km又は1年でオイル交換

などとバラバラなんです。以前私は、マニュアルで1万キロとある以上そこまでは持つ筈。ガソリンスタンドや整備工場では、売り上げを増やす為に早く交換させるのだ。

と思っていました。

しかし、この考えは正しいとは言えないと最近いろいろな本を読んで思うようになりました。

マニュアルに書いてある1万kmとは最低限の基準という事らしい。

古い劣化したエンジンオイルは、粘性が低下し本来の役目であるエンジン内の潤滑作用や冷却、洗浄が充分に果たせなくなるようです。

これはエンジンを傷めるだけでなく、燃費にも影響します。

では、最適なエンジンオイルの交換時期は?

DIYエコのオススメオイル交換時期は...

ズバリ、5,000km

早い!もったいない!という声が聞こえてきそうですが、肝心なのは、エンジンオイルのグレードです。

決して値段の高いオイルでなく普通のグレードでOKです。

つまり、高級なエンジンオイルを長期間使うのではなく、安いオイルをマメに交換した方が良いということです。

価格が3倍するエンジンオイルが3倍長く持つかといったら、決してそんなに長くは持ちません。

それでは、おすすめの普通グレードのエンジンオイルは?

ズバリ「SG」クラスです(ガソリン車)。

上位クラスのSHやSJでも、もちろん構いませんが、コストパフォーマンスに優れたのはやはりSGだと思います。



明日はクリスマスイブ♪クリスマスと言えば、クリスマスケーキとクリスマスツリーですね。

クリスマスツリーも節電を…。なんて言ったらちょっと寂しいですね。

いくら地球温暖化防止の為とはいえ、クリスマスケーキのロウソクやクリスマスツリーのキラキラ電球をケチっていては楽しみが半減…。

クリスマスはしっかり楽しんで、その分普段の生活で節約すれば良いと思います。

メリハリつけた節約こそ長続きするコツだと思います。

しかし、この写真のように家ごとツリー化してしまうって、

スゴい!

多分電気代も凄いはず。

こちらのオタクは一般的な個人の家で、お店とかではありません。

このお宅は毎年このキラキラ度がエスカレートしている気がします。

ちょっと勿体無い気がしますが、自費で地域の皆さんの目を楽しませてくれているって考えると、素直に「ありがとうございます」って思えます。

毎年綺麗なライトアップをありがとう!

エコタイヤ

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 原油価格の急騰によりガソリンが高くなりましたね。これだけ高くなると少しでもガソリン代を節約したいと思っている人は私だけではないハズ。
 ガソリンの節約法はいろいろありますが、今回はタイヤが主役。
 最近、履くだけで燃費が良くなるというエコタイヤがでています。
 私の車にピッタリのエコタイヤを探すべく調査して見ました。本当は全て履いてみて試すのが良いのは分かっていますが、経済的にちょっと無理なので...。

まず、
【エコタイヤとは?】
エコタイヤには2つの概念があります。

 1.転がり抵抗を減らし燃費を向上させる。
   燃費向上は二酸化炭素削減につながり、地球温暖化防止に役立ちます。

 2.「資源のECO」という方法。
   材料の見直しやリサイクル性の向上により廃棄する際に出る二酸化炭素を軽減する。

タイヤメーカー各社は上の2つのどちらでエコタイヤを製作しているのでしょうか。

【横浜ゴム】YOKOHAMA RUBBER
 エコタイヤの元祖は横浜ゴム。「DNA」というブランドで転がり抵抗の低減に取り組んでいます。
「DNA ECOS」はDNAシリーズの中でも最も燃費性能を意識したエコタイヤ。
独自の合体ゴムにより乗り心地と耐摩耗性を犠牲にせず、省燃費とウェット性能、高い静粛性を両立しています。
横浜ゴムのホームページDNA ECOSを参照ください。

 ヨコハマゴムの最新エコタイヤが「Earth-1(アースワン)」
一般的にECOタイヤは全体的に転がり抵抗を減らした分、グリップ力が低下してしまいます。
 そこを、DNAアースワンはコンパウンド(表面のゴム)に食器用の洗剤で知られているオレンジオイルを配合し、転がり抵抗を減らしながらもゴムはしなやかさを増大。
 これにより、接地面全体が天候や温度といったコンディションを問わず路面にキチンと食い付くようになった。
 なお、簡単にゴムにオレンジオイルを混ぜるというが、実際これは非常に高度な技術だということです。。
 横浜ゴムのホームページEarth-1(アースワン)を参照ください。


【ブリヂストン】 BRIDGESTONE
 ブリヂストンから発売されたのが「ECOPIA EP100」。
トレッドパターンとコンパウンドを徹底的に見直し、性能と転がり抵抗低減を高次元でバランスさせている。
具体的には実用車用として評判のいい「BスタイルEX」より30%も転がり抵抗が少ないにもかかわらず、ウエット性能はほぼ同等。その上、寿命まで長くなっているらしい。
ecopia ep-100.jpg
 ブリジストンのホームページECOPIA EP100を参照ください。

【ダンロップ】DUNROP
 ダンロップは横浜ゴム、ブリヂストンと異なり、「資源」という観点からECOタイヤを製作している。
「エナセーブES801」というタイヤは、一般的なタイヤで使われる合成ゴム(石油と天然ゴムを混ぜたもの)の使用を減らし、天然ゴムを主原料としている。
 製造段階から環境に配慮して開発された最新のエコタイヤで、石油外資源の使用比率を70%にまで高め、天然ゴムの使用比率を上げることによって転がり抵抗をなんと30%も低減しています。

 エナセーブES801からさらに進化したのが「エナセーブ97(ENASAVE97)」です。
「化石燃料」から「天然資源」への指針で、石油外天然資源比率97%を達成しています。
具体的には
 ・鉱物油 → 植物油
 ・合成ゴム → 天然ゴム、改質天然ゴム
 ・合成繊維(ポリエステル・ナイロン) → 植物性繊維(レーヨン)
 ・カーボン → シリカ
といった材料の見直しがされています。
また、転がり抵抗はなんと35%も低減しています。
 ダンロップのホームページはこちら ENASAVE 97
たいへん分かり易く見ていて楽しいホームページになっています。


【トーヨータイヤ】TOYO TIRES

テオ(TEO)
シリカ配合コンパウンドを採用することで転がり抵抗を大幅に低減したのが特徴。
またエアキープライナーにより、空気漏れを抑えて長期間適正な空気圧を保つことができます。
 東洋タイヤのホームページはこちら トーヨー環境タイヤ

【ミシュラン】MICHELIN
エナジーXM1
 左右非対称パターンや高速走行時のトレッド剛性を高めるポリアミドキャッププライを始め、最新のタイヤ構造を採用することで、ミニバンやワゴンにも幅広く対応可能なエコタイヤです。トレッド剛性を高めるポリアミドキャッププライやワイドスチールベルトなど、最新のタイヤ構造により偏摩耗を抑制しつつ低燃費を実現しています。

ENERGY MXV8
 業界に先駆けて開発した「エナジーコンパウンド」に改良を加え、さらなる転がり抵抗の低減を追求した「新ハイブリッドシリカコンパウンド」を採用し、グリップ性能を犠牲にすることなく、タイヤの転がり抵抗、耐摩耗性の向上を実現しています。
 ミシュランのホームページはこちら ENERGY MXV8

【グッドイヤー】GOODYEAR
GTハイブリッド(トウモロコシ原料の新素材「バイオトレッド」採用が最大の特徴)
 とうもろこし原料の「バイオフィラー」は、発熱を抑えて無駄なエネルギーロス(コロガリ抵抗)を減らします。
また、新プロファイル、新ブロック形状により接地形状も安定し、接地圧も均一化されることで摩耗エネルギーを分散し偏摩耗を抑えてロングライフを実現しています。
 グッドイヤーのホームページはこちら GT-HYBRID


いろいろな種類のエコタイヤがあって迷ってしまいますね。
でもせっかくのエコタイヤもエア圧が低下していては、そのメリットが活かせません。
最低でも2週間に1回程度はエアチェックを行いたいですね。

ネットでもecoタイヤが購入できます。
こちらの記事を参考にしてください。
 ブリジストンECOPIA EP100

今回はトイレの水の節水エコを実践しました。

我が家のトイレは洋式水洗ですが、水を流すレバーは片側だけに回すタイプ。

要するに、大も小も同じだけ水を流してしまうという何とも勿体無い仕組みになっています。

実は今日我が家の15年点検があり、〇〇ホームの方が点検に見えていました。

その時、ちょっと聞いてみたんです。我が家のトイレは節水タイプとか張り紙してあるけど節水してないよって。

すると、

今日26日は「風呂の日」だそうです。語呂合わせですね。しかしいつ決まったんでしょうね。

さて、今回はお風呂に入った後のお湯の再利用についてのエコ。

我が家で今まで実践して来た事は1、洗濯に使う。2、庭の水撒きに使う。3、お風呂の掃除に使う。

この程度ですね。

もっと他にも利用方法があると思うのですが...。

しかも、最近洗濯機に付いている水汲みポンプが故障してしまい、お風呂の残り湯を結構無駄にしています。

何とかDIYで修理しようと一度挑戦したのですが、直ったと思ったら2日目にはまたお湯を吸わなくなってしまいました。

しかし、諦めません。何とかDIYで直すぞ〜!

年末に久し振りにリビングの窓ガラス拭きをしました。いつもはガラスにガラスクリーンなど洗剤を吹きかけてから布で拭くのですが、今回は違う方法で試してみました。

まず洗剤を使わずに水拭きをします。そして窓ガラスについた水が乾かない内に、布ではなく新聞紙を丸めてこするように拭きました。

これは以前、本で読んだ方法ですが、今まで試した事がなかったので今回トライしてみました。どうも新聞紙が含んでいるインクが汚れ落としに効果あるらしいのです。

◆結果は汚れはちゃんとおちました。意外にも。これなら洗剤要りませんね♪